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ET5日目    04/17/2006
4/7 (12日目) 36.56℃  HCG注射(模擬排卵を起こすため)
4/8 (13日目)36.46℃  排卵?
4/9 (14日目)36.74℃  HCG注射 高温期に移行した模様…
4/10 (15日目)36.83℃
4/11 (16日目)36.96℃
4/12 (17日目)36.57℃
4/13 (18日目)36.94℃ ET当日
4/14 (19日目)測り忘れ  ET2日目
4/15 (20日目)37.03℃ ET3日目
4/16 (21日目)36.77℃ ET4日目
4/17 (22日目)36.95℃ ET5日目

さてET5日目になりました
体調は別になんも変わりません
ET当日&翌日はお腹の中が少しチクチクしたりしましたが今はそれもなく
あとは足の付け根がチクチクするくらいかなぁ~
でもこんなものはいつもの高温期の症状と変わらないし…

黄体補充をしっかりしているせいか顔がほてって赤ら顔です
そしてやはり身体が熱っぽくてかなわんです
しかし今回いつも現れる『胸の張り』がまったくないんだなぁ~
触っても痛くもないし…

そんな感じで悶々と過ごすこの頃です

あと薬漬けのせいか舌がおかしい
味覚がなんか妙でしたが昨日あたりから薬の量が減ったので
その変な感覚も消滅しつつあります。



今周期のお薬一覧
プレマリン=卵胞ホルモン(周期5日目から)
プロゲストン=黄体ホルモン(排卵からETまで)
膣坐薬=黄体ホルモン(病院お手製♪らしい)プロゲストンから切り替わり、ET後から
バナールN=ニコチン酸トコフェロール(血行を良くする薬)
ドルセファン=セファドロキシル(抗生剤、細菌を殺菌する薬)
メドロール=メチルプレドニゾロン(炎症やアレルギーを抑える薬)
ニトギス=低容量アスピリン(血管内で血液が固まるのを防ぐ薬)

今日の時点では朝2種類(プレマリン、バナールN)、昼1種類(バナールN)、
夕方3種類(バナールN、プレマリン、ニトギス)に減りかなり楽。
しかし黄体の膣坐薬がこれまたナンギでして…
挿入後15分くらい横になるのですが(これでかなり吸収されるらしい)
その後絶えず漏れてるような…ナプキンが手放せない毎日です(:_;)

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